Facebook連携でOmiaiに登録するメリット・デメリット

Facebook連携でOmiaiに登録するメリット・デメリット

Omiaiの会員登録の方法には、Facebook連携をする方法と電話番号認証の方法があります。Facebook連携でOmiaiに登録する場合は、Facebook上での友達とは互いの画面に表示されなくなるなど、身バレリスクを低減できるメリットがあります。本記事では、Facebook連携でOmiaiに会員登録をする場合のメリットとデメリットについてご紹介をしていきますので、参考にしてみてください。

OmiaiをFacebook連携で登録するメリット

Omiaiに会員登録する方法には、Facebook連携で登録する方法と電話番号認証で登録する方法の二種類があります。基本的にはFacebook連携での登録の方がメリットが大きいため、Facebookを利用している方の場合は、Facebook連携でOmiaiに会員登録をすることがおすすめです。

まずはFacebook連携で登録する場合のメリットについて見ていきましょう。

Facebook上の友達がOmiaiで表示されなくなる

マッチングアプリを利用する上で誰もが気になるのが周囲に利用していることがバレる「身バレ」問題です。Facebook連携でOmiaiに会員登録をした場合においては、Facebook上で友達として繋がっている人とはお互いの画面で互いに表示されなくなり、身バレのリスクを減らすことができます。

Facebook連携で登録することの最大のメリットでもあり、少しでも身バレリスクを低減したい場合は、Facebook連携でOmiaiに登録することをおすすめします。

登録やログインが簡単

また、Facebook連携でOmiaiに登録する場合、会員登録時に誕生日などの一部の情報はFacebookから自動取得してくれますので、入力の手間が減り大変便利です。

また、一度ログアウトした後のログインも、ボタン一つで簡単にログインできます。電話番号認証の場合は、都度入力が必要になるので、この点でもメリットを感じられます。

OmiaiをFacebook連携で登録するデメリット

一方、Omiaiに登録する際にFacebook連携を選択することは、メリットだけでなくデメリットもあります。勝手にFacebookのウォールなどに投稿されることはありませんが、下記の点については事前に把握しておくことが大切です。

Facebookのプロフィール写真がOmiaiでも初期設定で使われる

Facebook連携でOmiaiに会員登録をした場合、Omiaiのプロフィール写真の初期設定がFacebookの写真になります。これはすぐに変更することができますが、この仕様を知らないでいると、Facebook上の写真を大勢の異性に見られることになりますので注意しましょう。

ニックネームが本名のイニシャルになる

また、初期設定のニックネームが本名のイニシャルになります。イニシャルと合わせてFacebookの写真を利用している場合は、知り合いに身バレするリスクが高くなってしまいますので、できるだけ早めにニックネームも変更するようにすると良いでしょう。

Facebookの友達の人数が表示される

また、Facebook連携でOmiaiに登録した場合においては、プロフィール上でFacebookの友達の数が表示されることになります。これは削除することができないため、Facebook上の友達の数があまりにも多かったり少なかったりする場合は、相手に変な印象を持たれてしまう場合もありますので気をつけましょう。

OmiaiのFacebook連携まとめ

Omiaiに会員登録をする時には、基本的にはFacebook連携で登録する方が、身バレリスクを大きく減らせるという点でおすすめです。一方、プロフィール写真が使われることやイニシャル表示されることなど、注意しなければならない点もありますので、事前に把握して会員登録後すぐに変更するように手続きをするようにしましょう。

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